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気ジェルバランスα成分表
| 米ぬか有効成分 |
葉酸
遺伝物質であるDNAやRNAを構成している核酸の合成に不可欠
アミノ酸(グリシン、セリン、メチオニン)の合成やタンパク質の生成促進作用がある。葉酸不足は、悪性の貧血を引き起こす。
フェルラ酸
ラジカル消去と活性酸素消去の二つの作用を併せ持ち、活性酸素生成の原因となる紫外線を吸収。美白剤、サンスクリ−ン剤等として化粧品でも利用されている。
r-オリザノ−ル
細胞を活性化ストレスから体を守り、抵抗力を高める働きがある。高血圧や更年期障害に処方される。自律神経失調症の緩和、性腺刺激作用などの効果がある天然の抗酸化物質。
イノシト−ル
コレステロ−ルと脂肪を活発に使用するように促すため、動脈硬化や肝脂肪を防ぐ働きがある。脳への栄養補給や神経の安定に効果がある。脳細胞に栄養を供給、健康な毛髪の維持、湿疹を防ぐ。 |
| びわの葉・びわの種有効成分 |
ビワの葉の成分は、ブドウ糖・蔗糖・果糖・マルト−ス・でんぷん・デキストリニン・酒石酸・クエン酸・リンゴ酸・アミグダリン・タンニン・サポニンなどです。
中でもアミダグリンという物質は「ビタミンB17」とも呼ばれなんとびわの種子には、びわの葉の有効成分といわれるアミグダリンが葉の1300倍もふくまれているそうです。
アミグダリン
アミグダリンは体内の汚れた血液を浄化してくれます。
体内の汚れた血液が浄化されるということは新陳代謝が活性かされ免疫力や自然治癒力が強化されることにつながります。
ビワの葉 4つの効果
| 1.抗ガン作用 |
| 2.鎮痛作用 |
| 3.殺菌作用 |
| 4.血液浄化作用 |
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| 驚異の物質アミグダリン(ビタミンB17) |
1950年、米国サンフランシスコの生化学者、ア−ネスト・クレブス博士はアンズの種子(杏仁)からアミグダリンを抽出し結晶化して「レ−トリス」と名づけ、ガンの治療に使用しました。この治療法は「ビタミンB17療法」あるいは「レ−トリル療法」と呼ばれています。
クレブス博士は、食生活の偏りによるアミグダリンの欠如が代謝活動に異常ををもたらし、これが免疫力・抗菌力の低下につながり、ガンだけでなく心臓病・糖尿病など生活習慣病の原因になると指摘しています。
アミグダリンが奏効するメカニズム
アミグダリンが分解されてできる安息香酸は、「抗リウマチ」「殺菌」「鎮痛」に効果を発揮するそうです。中でも鎮痛作用は絶大で、末期ガンの痛みをやわらげたり、神経痛や捻挫の痛みなどにも効果を上げています。 |
| 増粘多糖類キサンタンガム |
増粘多糖類
増粘多糖類は、ほとんど、天然に存在する増粘安定効果(とろみや粘りをつける)のある糖類で海藻、植物が原料です。
キサンタンガム
キャベツの中にいる微生物(キサントモナス菌、キャンペストリス菌)の液体発酵により得られる好気的な多糖類で増粘、乳化、保水などで多くの目的で利用されている。
気ジェルバランスαは内外使用のオ−ルマイティ-な商品です。バランスαのように食養補助飲料として飲用だけであれば水のみでとろみをつける必要はありませんが保水効果や患部に塗ること等も目的にしているので増粘多糖類を使用しております。 |
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